1週間後に世界が滅ぶとしたらすぐにでも仕事を辞めます。

以下 やめるのが私たちだけで他は通常の日常の場合を想定して。
そして残りの時間を家族に当てて美味しいご飯を毎日食べて子供たちと公園、遊園地、水族館、海、川、山色んなところへ連れて遊んで思い出も作ります。
そして目一杯抱きしめてママはあなたが世界で一番大好きだよ。と子供たちに伝えます。
夜になるとまた美味しい食べ物を食べてお話して笑って全員で寝ます。
夫とも子供ともとにかく離れたくありません。
夫には私が子供たちにした様に抱きしめて愛してるよと言ってもらいたいです。
最後まで涙は見せず笑顔で過ごします。

今の職場は飲食店で、まず社内がとても緩くなりました。

昔は私語は必ず叱られ絶対何かをしていなくてはならず先輩も厳しく雰囲気がピシッといつでも緊張感のある職場でした。
それに高校生も敬語が使えずすごく目上の人にもタメ語で話しかけてきたり
ここの職場に働かせてくださいとお願いして雇ってもらっている側と言う事を理解しておらず無理やりやらされてます的な雰囲気も出ていて仕事もせずただボーっとして時が経つのを待っていて向上心もやる気も何もかも感じ取られません。
そして何より本人が仕事を覚えようとしていない。
社員も他の方との距離感もなく接し相手の容姿など失礼な発言もあります。
それにこのような高校生を見て見ぬ振り、トレーニングをしないなどの不満もあります。

世界が滅ぶというのに、まともに働く方もきっといらっしゃるのでしょうが、私は当然辞めます

1週間という限られた時間のなかで、世界中の人たちすべてが「終活」をするわけです。
やりたいことは山ほどあります。現実離れしたようなことさえも、とても愛おしくなることでしょう。
しかしながら、私ならまず家族や友人、恋人に会いに行くことでしょう。
全員が違う場所で暮らしているために、それは容易ではありません。
そして、当然ながら世界規模で交通、経済が麻痺することでしょうから、ただの移動がとても困難になります。
なので、私の最後の一週間は、なんとしてでも、会いたい人たちに会いにいくことに費やします。

コンビニエンスストア

 
24時間営業なので、常にお客さんの来店に気を張らなければなりません。
シフト制なので、休日出勤もしょっちゅうあります。
ボーナスが営業成績で下方にばかり動くので、一年に2度もらえる合計で、ひと月分の月給と同額です。
お盆、正月に関係なく休みはありません。
自分のシフトのお休みだけが、休みなので、曜日感覚すらありません。
パートさんやアルバイトが休日を取ると、しわ寄せが全てこちらにきます。
「コンビニで働いています」と言うと9割以上アルバイトだと勘違いされます。
一応正社員なのに。

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