とりあえずはやりたいことを全部する

もし5億円当たったら、今まで我慢していたことを全てすると思います。
まず第一に思い浮かぶのは、行きたい国へ行きたいだけ行って、その国の最高級ホテルに泊まり美味しいものを食べて、欲しいものを我慢することなく全部買います。
そして、思う存分楽しんだら残りのお金の使い方は、生涯自分が食べていけるだろうというだけの金額を残してその残りは全て寄付をするか自分で団体を作って、助けを必要としている人達の手助けができるように使いたいと思います。
宝くじで当たったお金なんてあぶく銭なので貯金はしないです。

パートナーの考えもできるだけ尊重

自分が選んで一緒にいるパートナーなので、パートナーが全額を不動産投資につぎ込むと言ったらとりあえずは話を聞きます。
きっとパートナーなりの考えがあると思うので、話を聞く前から反対したり批判したりすることはやめたいと思います。
もし話聞いて自分が納得出来れば全額投資をすることにも賛成するし、もし話を聞いても納得が出来ないようなら逆に私がパートナーを説得します。
それでも分かり合えなければもう仕方のないことだと思います。
パートナーが買った宝くじが当たったのならそれはその人のお金なので私にはどうすることもできません。

1等が当たったら物より体験

もしもサマージャンボで1等が当たったら、不動産や車といった物ではなく、旅行などに出かけたいです。それも飛行機のファーストクラスや豪華寝台列車といった、今の自分のお給料では到底使えそうもないような贅沢な交通手段を使ってです。世界一周まではやりたくないですが、ヨーロッパ各国を巡る旅などをしてみたいです。
おそらく、旅行と新車の軽自動車だけでは1億は使わないと思うので、余ったお金は自分と家族の将来の生活費にします。あとは投資などを行って、なるべくお金が減らないよう、努力しようと思います。

お金は分割

もしもパートナーが宝くじに当選し、そのお金を不動産投資につぎ込むと言われたら、まず計画と予測がちゃんとできているのかを問いただした上で、まだ残っているお金の一部を預かります。もしかしたらその不動産投資がうまくいく可能性も、無きにしもあらずではあるので、多少は挑戦しても良いかもしれないからです。しかし、やはり全額使わせるのは非常に不安なので、一部だけでも私が使わずにとっておいて貯金をしておこうと思います。
仮に私が宝くじに当選していたら、自分以外の誰にも教えませんが・・・。
パートナーがもしそのように、自分が宝くじに当たったことを告知した上でそのような投資話をしてくれるのなら、パートナーは人間的には信用できる証拠ではあるのかなと思います。ならば、パートナーの希望もある程度聞いてあげたいです。

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