自分の想いを一週間出来るだけ形にする

もし、一週間後に世界が滅ぶとしたら仕事を辞め、今まで自分がやりたいと思って出来ていないことをおもいっきりやりたいと思います。例えば、日本でも行っていないところに旅行に出かけ、満喫したいと思います。さらに、今まで食に関わってきたので、ロブションであったり高級レストランや料亭で、料理とサービスを堪能したいと思います。それとともに日本の自然を感じたいです。屋久島であったり、大好きな日本を最後に堪能したいと思います。心をリラックスして過ごせたらと思います。その中で、ちょっとした悪いこともやってみたいと思います。これが出来れば後悔がないと思います。

時間にルーズな人たちの中はつらい

今の会社の不満は、時間にルーズなこと。特に含み残業になっているせいもあるが、出来るだけ時間内に終わらせて帰るということを考えていない。そのためダラダラ残っていることが多い。それよりは、出来るだけ早くあがり、自分の時間を持ったほうが有意義だと思います。休みに出てきたりとなあなあな部分が多いので、余計ダラダラしてしまうんだと思うが、無駄な時間も多いと思います。その無駄な時間を自分のためだったり、家族のためだったり、彼女、彼氏のために使えばより有意義な時間になると思うのですが。これが解決するにはまだ時間がかかります。

『仕事<<<家族』

辞めます。
1週間後に世界が滅ぶなら家族と過ごしたいからです。普段はワーカホリックぎみですが、世界が滅ぶならお金も名誉もプライドも責任も無価値になりますから。

世界旅行もいいですが、猫がいるので自宅でゆったり思う存分モフモフした方が有意義です。どうせ記憶ごと消えるのだから、世界旅行なんて時間の無駄です。

猫を連れて遠地の実家へ帰省、母と温泉にでも浸かりながら思い出話。最後は母とともにいたいけど、主人を1人にできないので無理でしょう。世界滅亡の3日前まで主人と喧嘩していたら、母を選びますが。
いずれにせよ、猫は一緒です。

貯金と全カードを限度額まで使い、欲しいものは全て手に入れて、滅亡への恐怖心を拭い去ります。

最後は猫と主人と一緒に、自宅でぶっ飛びたいものです。

『発言力の前に聞く力』

教育関連の仕事ですが、教師に「聞く力」がない人が多過ぎて辟易します。

人の話を遮る、人のターンを奪い合う、相手の言っていることを理解できないまま口撃し続ける、報連相をうるさがる、なかったことにする…など教師が聖職なんて片腹痛いです。

よく「教師は世間知らず」と言いますが、その通りです。事実確認より主観や自尊心が大事な人種です。自己主張にも裏取りや客観性がなく、独善的で、行間を読むという発想すらありません。

とにかく「聞けない」人が多いです。「聞かない」のではなく、「聞けない」のです。建設的に考えられず、その場の思いつきや感情だけで発言し押し進める傾向が強いため、マネージメントが異常に下手なのです。

主体的な発言ができる人材を育てる?それ以前に相手の話を聞いてから口を開く、そんなこともできない教師のマナー教育から始めて欲しいものです。

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