お金なんていらないやっぱり大切な人と過ごしたい

仕事なんて将来のためにするものであって、今を満たすものではないです。世界が滅ぶならば、物質的なものは何もいりません。自分が大切にしている家族と触れ合い、ただそばにいるだけで充分です。人は未来があると思い込んでいるから仕事をするのです。目標や夢を持てます。未来がないのに仕事をする人は、仕事がなによりもお金にもかえられない大切なものなのでしょう。最期まで働きたいという人もいるかもしれませんね。しかし残り一週間ともなれば、余命を宣告されたようなもので、そうなった人がお金を欲しがるでしょうか?大抵の方は、家族と寄り添ったり、一度は見てみたかった景色でも見るのかもしれません。

まるで姑のようなおばさんといてかなり苦痛

さほど大きくはない工場で仕事をしていますが、一息コーヒーを飲むヒマもありません。仕事をしていれば飲んでも文句は言われない場所なのですが、一緒に仕事をしているおばさんが許してくれません。有給を取るなんてもってのほかです。私はあまり器用ではないため、真面目に働く気がないと思われがちなのです。「どうすれば早く出来るのか工夫をしなさい!」と毎日のように怒られています。ここまではまだ納得出来ますが、男性と話すとよく怒られます。おばさんといっても、もう60代なのですがまだ自分には色気があると勘違いしているのか、なんと上司《35才》にバレンタインのチョコを渡したんです。しかし上司には、同じ場所で働いている彼女がいるのにも関わらず、その彼女よりも自分の方がマシだと思っているようで、しばらく三角関係の様な騒動が起こり、私はその愚痴を毎日の様に聞かされるハメになりました

辞めます

まず、携帯と子供のゲームを捨てますね。
それから、子供と世界中を旅してみたいですね。
六日間かけてスキューバダイビングや、スカイダイビング、きれいな海でも泳ぎに行ったり、
エジプトのピラミッドやアメリカの自由の女神、、アイルランドの星空保護区の星空や、
ニュージーランドのツチボタルの住処、北極のオーロラも見に行ったりしたいです。
今までしてみたかった事や、全世界のきれいな場所をいろいろ見て回って、子供に感動や色々な体験をしてほしいです。

最後の一日は、家で子供と過ごします。
「ここが綺麗だったね~」「これが楽しかったね」とか、色々話しながら静かに過ごします。

仕事への不満

休みが少なすぎる。
残業も多く、中々定時に帰ることができない。
人員を募集しても、すぐ決まらないうえに辞退が多いのは、社長のせいやろ。
せめて祝日休みか、週休二日ぐらいにしてほしい。
年末休みもないし、子持ちの人には無理な環境っていうことを気付いてほしい。
あと、常務(社長の奥さん)はすごく優しいのに、あの社長の嫌味ったらしい言い方が腹立つ。
常務がいるから、女子社員はまだやっていけているんだと思う。
ドライバーの労働時間も長すぎるし、一か月休んでないとか聞くと、ブラック企業って実感する。
事故を起こした場合に全額自己負担とかあり得ない。

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