夢の引きこもり生活が今はじまる!

1億円は貯金して、残りの4憶で欲しいCDや漫画、DVD、ゲームなどを買って残ったお金が尽きるまで引きこもります。
ゲームはオンラインゲームとかではなく、昔のスーパーファミコンやゲームボーイ、ゲームキューブなどの懐かしいソフトをたくさん買って遊びたいです。
100巻近く続いている漫画など全巻買ってもお釣りがくるのはいいですね。途中で買うのをやめてしまったあの漫画や、今頑張って集めてるあの漫画など欲しいです。
ゲームも漫画もCDもDVDも一度に買うと時間がいくらあってもたりなさそうです。

不動産投資にもし5億つぎ込むと言われたら

自分が当てたお金だったら、必死に止めます。そして半分の額をパートナーに渡して、もう半分は自分だけが使えるようにします。
理想を話しても、止まらなかったら親に話して止めてもらいます。ただ、お金が絡むと人は変わるとよく言うもので、話すときは慎重に判断してから決めないといけないですね。
渡した額を投資につぎ込む分には止めないと思います。ただ自分は関与しないという条件でないと、止めるかもしれません。
パートナーがお金を当てた場合は、やはり自分は関与しないという条件でパートナーに託すと思います。

将来を見据えて

1億円は子の為に等に、1億円は自身の老後の為に、各行1000万円を限度に定期預金等に預け入れ、または学資保険や養老保険、個人年金を契約します。
そして1億円を予算に自宅マンションと自家用車を、1億円で投資用マンションを何件か購入します。
残りの1億円は国債・公債で運用します。
投資信託や株はリスキーなので、手が出せないかな。
今の収入や景気を考えると、パッと使えないのが現状です。
あと、税理士さんに節税対策をお願いしたいです。
不労所得(不動産賃料や利子等)がある程度入ってくるようになれば、旅行や絵画購入等の贅沢に使いたいです。

絶対に反対します!

投資の基本は分散して行うことなので、不動産投資のみは危険です。
あらゆる方法を考えて、リスクを分散させるべきです。
今は景気があまり良くないので、不動産投資しても、バブル期に比べると、損は少ないとは考えられますが、いつ何時何が起こるか分からない世の中ですので、一局集中は危ないです。
第三者(ファイナンシャルプランナーさん等)に協力をお願いしても、回避します。
そして、お互いにしっかりと情報収集し、話し合いを重ねます。
もし結果的に全額不動産投資につぎ込むことになれば、財産分与してもらいます。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ