世界が滅びるその日まで愛を叫ぶ

残りの1週間はまず、付き合ってまだ1ヶ月の彼女と結婚をしてその日の夜に子作りをします。
愛を分かち合ったところで二日目に突入します。次に車で旅に出ることが夢だったので、車で行けるところまでドライブをします。
海なし県なので海は絶対に見たいなー
なんやかんやで三日目になって合間合間で睡眠をとりながら旅先でのんびり観光しようと思う。ご当地のおいしいものを食べて有名な温泉に浸かります。混浴でなくても混浴を楽しんで出来るだけ同じ時間を共有します。
四日目?最後の日も変わらず同じようにたくさんの時間を二人で共有したいと思います。
考えてみて思ったことは、明日世界が滅んでもいいように1秒1秒を大切にしようということ。

やる意味も見つからない退屈な仕事なんて糞食らえ!

学生の時からの目標であった職業についてみるが入社して3年目
メラメラ燃えていたハートがさっぱり消えて無くなってしまった。
いつも俺が、私がやってやっているとなんとも上から目線な上司と同期と言ったら
鬱陶しいったらありゃしない。
PDCAが大事だ、ホウレンソウが大事だと常々言っている部長もそれらをしないことで
会社存続の危機に陥っている。
嗚呼馬鹿らしい
そのくせ自分のミスは棚に上げ、売り上げを上げろ売り上げを上げろと何を言っているんだ
そんな人に動かされたくないし、てめえで勝手にやってろと最近は毎日思っている
そんなこんなで3年目そろそろ転職をしてやると違うハートをメラメラ燃やしています。

仕事を辞めません

1週間という期間が決まっているのであれば、辞めるための仕事の引継ぎや手続きなどを考えると労力が惜しいので、1週間以上の休暇をとります。それで、一人で好きなことをしたいと思いますが、たぶん、家にいて、家族のごはんを作っていつも通りの生活をするんだろうなと思います。もし、家族も休めれば、家族旅行で、最後に会いたい人に会いに行くかな・・・。あとは、自分のこれまでにみた美しい景色だとか、行ってみたかったところに行ってみるかなと思います。思い残すことなく、食べたいものを食べて、お金もあるだけ使って、思う存分未練なく世界が滅ぶのを受け入れて、自分の命も終わりたい。

主婦のパートおばさん

小さな会社で、事務員の仕事をしています。仕事は、社員の雑用的な仕事をこなすだけのやりがいがない仕事をしています。頑張っても、評価されることがなく、いい思いをするのは、社員や社長で、私もいつ辞めてもいいんだけどなーと思って働いてます。ほかのアルバイトの人たちとの関係だけは、良好なので、とりあえず、こっちから、辞めるというのもしゃくだし、他にやりたい仕事が決まっているわけじゃないからという理由で、しばらくは、自分をだましだまし、居座ろうと思ってます。
一人、ムカつくのが、オフィスワークを40歳で初めて経験するという男性社員で、一応、上司です。仕事の頼み方がとても不満です。ちょこちょこ頼んでくるので、めんどくさいし、説明や前置きが長い。はっきり言って、あまり頼まれたくないという思いから、極力、しゃべらないようにしてます。

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